メールでKlangを会議に招待
カレンダーを連携せずに、専用のKlangメールアドレスで会議を録音します。
Klangアカウントにはそれぞれ専用のカレンダー招待アドレスがあります。このアドレスをカレンダーの予定にゲストとして追加すると、Klangがその会議に参加して録音します。利用にあたってカレンダーを連携する必要はありません。
会議を録音する最も簡単な方法は、カレンダーを連携することです。 Klangが自動で会議に参加して録音します。カレンダーを連携したくない場合は、以下の手順で招待アドレスを使って手動でKlangを招待できます。
招待アドレスの確認
- 左上のKlangメニューを開き、設定をクリックします
- マイアカウントの下にある**カレンダー招待**をクリックします
- カレンダー招待用のアドレスを確認します。
meet+abcd-yourname@klang.aiのような形式です。 - アドレスをコピーをクリックします

アドレスを使った会議の録音
同僚を招待するときと同じように、カレンダーの予定に招待アドレスをゲストとして追加します。Klangは開始時刻に参加して会議を録音します。単発の予定でも定期的な予定でも利用できます。
このアドレスは個人専用ですか?
はい。招待アドレスはアカウントごとに固有です。この方法でKlangを招待する場合は、必ず自分専用のアドレスを使用してください。
カレンダー招待ページに表示されている自分のアドレスを必ず使用してください。これによってKlangは会議の所有者を判別し、録音を正しいワークスペースに保存します。
デフォルトの言語とフォルダの設定
カレンダー招待ページでは、招待アドレス経由で録音するすべての会議に適用されるデフォルトの言語とフォルダを選択できます。話者の特定方法も選べるため、ハイブリッド会議で便利です。
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